あなたに必要な1日の栄養のうち、マクドナルドメニューがどれだけ補えるか(充足率)をチェックすることができます。
マクドナルドの栄養情報は、標準的な製品仕様と調理から「栄養表示基準」(健康増進法)にもとづく栄養分析の数値を基本とし、一部の食材は「五訂増補 日本食品標準成分表」(文部科学省)を引用し作成しています。微量の場合は「0」と表示し、未分析の場合は「-」と表示しています。
エネルギーならびに栄養成分は、厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」に基づき性別・年齢・身体活動レベル(※)別に、それぞれ下記の指標値を採用しています。
| エネルギー | 推定エネルギー必要量 | |
|---|---|---|
| たんぱく質 | 推奨量 | |
| 脂質 | 目標量 | |
| コレステロール | 目標量 | 3~17歳に関しては、厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」に準じ、該当する指標値がありませんので表示していません。 |
| 炭水化物 | 目標量 | 性別・年齢・身体活動レベル別に応じた必要エネルギーの60%を採用しています。 |
| 食物繊維 | 目標量 | 3~17歳に関しては、厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」に準じ、該当する指標値がありませんので表示していません。 |
| ビタミンB1 | 推奨量 | |
| ビタミンB2 | 推奨量 | |
| ビタミンC | 推奨量 | |
| ビタミンA | 推奨量 | |
| カルシウム | 推奨量 | |
| 鉄 | 推奨量 | |
| 食塩相当量 | 目標量 |
※身体活動レベルについて
厚生労働省が定めるもので、日常生活の身体活動を【I(低い)・II(ふつう)・III(高い)】と3段階に区分しています。
- I:生活の大部分が座位で、静的な活動が中心の場合
- II:座位中心の仕事だが、職場内での移動や立位での作業・接客等、あるいは通勤・買物・家事、軽いスポーツ等のいずれかを含む場合
- III:移動や立位の多い仕事への従事者。あるいは、スポーツなど余暇における活発な運動習慣をもっている場合
監修:管理栄養士 牧野直子
より健康になるための食生活や栄養の情報提供、体にやさしく簡単でおいしいレシピの提供を行い、テレビ、ラジオ、料理教室、健康セミナーなどで活躍中。

- 商品を包んでいるパッケージのQRコードから、各商品の栄養・アレルギー情報などの情報が携帯電話などの端末でも調べることができます。























